「たすくま」二日目

タスクシュートアプリ「たすくま」にすべてを記録することを始めてから二日が経ちました。

ぼんやりしたり、ネットサーフィンしたりしてる時間が減りました。
例えば本を読むときは、たすくまに「読書」と入れ、少し休んでカーリングでも見ようとするときは「テレビ」と入れるわけです。
「テレビ」の状態のままで記録を続けたくないという気持ちになり、もう一度読書したり、何か書き始めたり、あるいは洗濯物をたたんだり、爪を切ったり、何かをしようとし始めます。
むだな時間を減らすのには役立つようです。

問題はこれがきちんと習慣化されるかどうかです。