Dr.Strangeloveとしての私

右手が震えます。

一応パーキンソン病によるものだということになっていますが、薬を飲んでもなかなか治りません。

けっこう困ります。

キーボードを打っているときや運転中もたまに震え出すし。

何より、手が震えているのを見られたくないという気持ちが働いて、つい震える右手を左手で押さえる癖が付きつつあります。

ZABAさんはそんな私を「ドクターストレンジラヴ」と呼びます。

『博士の異常な愛情 または私は如何にして心配するのを止めて水爆を愛するようになったか』(はかせのいじょうなあいじょう またはわたしはいかにしてしんぱいするのをやめてすいばくをあいするようになったか、Dr. Strangelove or: How I Learned to Stop Worrying and Love the Bomb)は、スタンリー・キューブリック監督、ピーター・セラーズ主演で、1963年制作・1964年に公開されたアメリカ・イギリス合作の映画である。日本語題は一般的に『博士の異常な愛情』と略称される(#日本語題)。

登場人物

ストレンジラヴ博士(Dr. Strangelove)

演 – ピーター・セラーズ

大統領科学顧問、核戦争の専門家。ナチス・ドイツの科学者で、ペーパークリップ作戦でアメリカに渡り帰化している。名前はドイツ名「Merkwürdigliebe」をそのまま英語に直訳したもの。足が不自由なため車椅子に乗っている。主人公ながら他の登場人物と比較しても出演シーンは短い。しかし、緊急事態にも薄気味悪い笑みを浮かべて終始一貫して恐れを見せず、むしろ楽しげに自論を披露し、何度も大統領を総統と呼び間違え、興奮気味になると義手の右手が勝手に動きそうになり、それを左手で何とか押さえつけるなどの奇行が目立つ。

(Wikipediaから引用)

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この記事を書いた人

m-betsuo(べつお)

やる気のない中年男性が、やる気を出そうとしています

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