ブログの形式について

倉下忠憲さんのNoteの記事を読みました。

note(ノート)
見出しメモの種類とメモをまとめるテーマ設定/ブログとの距離感の変化/値段設定について|倉下忠憲|note
見出しメモの種類とメモをまとめるテーマ設定/ブログとの距離感の変化/値段設定について|倉下忠憲|note Weekly R-style Magazine ~読む・書く・考えるの探求~2020/06/29 第507号 はじめに はじめましての方、はじめまして。毎度おなじみの方、ありがとうございます。 つ...

(有料記事ですが、途中までは読めます)

この記事で「おおとりにっき」というブログに言及されていて、初めてその存在を知りました。

おおとり日記
おおとりにっき
おおとりにっき

やりたいことがはっきり決まっていて、それをどう表現するかを考えて、表現する道具を作ったこと。

すばらしい。

私は何も考えず書いているだけなので、ブログをこういうスタイルにしたいというものはありません。

しかし、コンテンツのかたちは内容を規定すると思います。

ブログの形式について、いままであまりにも考えていなかったなあと反省しました。

かたちを変えることで、中身が変わってくるかもしれない。

「おおとりにっき」の作者の方のように自分で一から作る能力があればいいのでしょうが、今さら勉強しても間に合わないだろうし。

既存のブログテーマを導入して変更することにしました。

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自分では何にもしてないのに、立派になりました。

何だかもう充分満足なんですが。

少しずつカスタマイズして、書くことがもっと楽しくなればいいなあ。

この記事を書いた人

m-betsuo(べつお)

やる気のない中年男性が、やる気を出そうとしています

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