GR3がやっぱり必要だ

カメラを持ち歩くために

今のカメラはLUMIX G9 PRO。

気に入っています。

山にもスノーシューにも持って行っています。

ピントはがしがし合うし、防塵防滴。

自分の使い方ではフルサイズは必要ありません。

先日は仕事で写真を撮らなくてはいけないことになり、G9を持ち出して撮りました。

ほめられました。

 

しかし、不満もあります。

それは「大きすぎる」こと。

マイクロフォーサーズの中で、G9はかなり大きい。

写真を撮るかな?撮らないかな?という感じで出かけるときには、持っていくことはありません。

そんなときにバッグやポケットに忍ばせておく、コンデジがやはり必要です。

iphoneで充分じゃん!

まあそのとおりなのですが、iphoneに欠けているのは写真を撮るという快楽。

 

私の写真の原点はGRシリーズ。

手ぶれ補正が付いた「GR3」がいよいよ発表されそうです。

デジカメinfo
リコーが近日中に「GR III」を発表
リコーが近日中に「GR III」を発表軒下デジカメ情報局に、リコー「GR III」の製品版の画像が多数掲載されています...

これ以上カメラを買う余裕はありません。

しかし、昼ごはんをぬいてもほしい!

「スナップを気軽に撮れる明るいカメラ」は生活にはどうしても必要なものなのです。

この記事を書いた人

m-betsuo(べつお)

やる気のない中年男性が、やる気を出そうとしています

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