輪怐のバッグで通勤をする

通勤経路は、自宅の最寄り駅から電車に乗り、ターミナル駅で一度乗り換えてオフィスの最寄り駅に行きます。

行きはだいたいどちらの電車も始発に乗れるので座れます。

帰りは自宅の最寄り駅からターミナル駅まではやや混雑していて座れません。

ターミナル駅からオフィスの最寄り駅までは座れるのですが。

 

バックパックが好きなので、オフィスにも背負っていきます。

とても楽なのですが、混雑した電車の中ではじゃまになります。

網棚に置くか、手でぶら下げていなければなりません。

非常にめんどう。

それに、座れているときもバックパックの置き場に困ります。

腿の上だと収まりが悪く、かといって床に立てておくのも抵抗がある。

また、ものの出し入れもしにくい。

 

最近は、ビジネストートバッグにベルトをつけて、斜めがけしています。

輪怐(LIN-KU)のバッグです。

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ボディバッグのように背負えて快適です。

 

さて、そもそもバッグになにを入れているのか。

・ipad pro

・水筒

・モバイルバッテリー

・大きめのハンドタオル

・ティッシュ

・ApplePencil

・たまに本

最近はそれに加えて、SONYのヘッドホンWH-1000XM3。

これくらいならそんなに重くないので、歩くときにバランスを崩すこともほとんどありません。

最近着ているもののほとんどがアウトドアなので、こういったビジネスもののグッズが入った方が全体的にバランスがいい気もします。

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この記事を書いた人

m-betsuo(べつお)

やる気のない中年男性が、やる気を出そうとしています

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